『隣り合わせの灰と青春』を読了。Wizardry I のシナリオやゲームシステムに忠実で、世界観を良い感じに小説にしている感じ。個人的には原作ゲームに無い展開のところがおもしろかったけど。レベル、クラスチェンジ、善悪中立、レベル別の使える呪文回数とか登場人物たち自身が知っていたりする。ティルトウェイト「爆炎」やカティノ「仮睡」みたいな呪文の日本語漢字名称は他でも見たことがある気がするけどどこ発祥なんだろう。
『隣り合わせの灰と青春』を読了。Wizardry I のシナリオやゲームシステムに忠実で、世界観を良い感じに小説にしている感じ。個人的には原作ゲームに無い展開のところがおもしろかったけど。レベル、クラスチェンジ、善悪中立、レベル別の使える呪文回数とか登場人物たち自身が知っていたりする。ティルトウェイト「爆炎」やカティノ「仮睡」みたいな呪文の日本語漢字名称は他でも見たことがある気がするけどどこ発祥なんだろう。