イオンクレジットカードには、ときめきポイントというのがあるが、これに応募するためには利用明細書を切り取る必要がある……っていうか、利用明細書は控えとして取っておきたいんだがなぁ。利用明細書の裏面の一部分を応募用紙にするってのはどういうこと?
Webから応募することも可能だが、そのためには「イオンネットメンバー情報サービス」が利用できるIDを取得しないといけない。JavaScriptネッチョリなサービスだから、あまり使いたくないなぁ。おっ、使ってるアプリケーションサーバは WebLogic htmlKona 5.1.0 Service Pack 5. これって、JSPのソースコードが見えてしまうバージョンなんじゃ……と思って試してみたが、ソースコードは見えず。残念。
とりあえず、応募用紙をコピーして応募するのがOKかどうかメールで問い合わせてみた。返事をいただいた結果、コピーでも良いらしい。ただし、氏名・ 電話番号・ 住所・利用明細書に記載されているお客様番号を明記するようにとのこと。
応募締め切りは12月20日(金).忘れないうちに応募しておかなくては。
ところで、イオンネットブランチ内のあるページには、HTMLの先頭に "saved from url=(0022)http://internet.e-mail" なる記述が。OutLook あたりのメーラで保存するとなるんだっけ? 痕跡を消し忘れるのは、どこの開発現場(あるいはデザイナーさん?)でも同じか。
なんとLinux上でもFlashムービーを見ることが可能らしい。Macromedia Web Player ダウンロードセンター から install_flash_player_6_linux.tar.gz をダウンロードして、 tar zxvf install_flash_player_6_linux.tar.gz で、出てきた flashplayer-installer を実行して、あとはインストーラの指示に従えばOK.
_ ∩ ( '∀')彡 ゴッゴル! ゴッゴル! ( ⊂彡 | | し/⌒J
ヅラがずれたらエラいこっちゃ!
書き手: NI-Lab.
うちのLinuxマシンにもFlash入れました。これで「さいたまーじゃん」ができる! と思いやってみたら字が出ない。がっくり。
さいたまー。
はろ〜
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se138977.html<br>Home Page Link Cutter<br><br>>IE 5で保存されたHTMLファイルの「<!−- saved from url=...」のタグを削除<br><br>うぉっ。こんなニッチなソフトが。