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時空旅人 2025年9月号、ざっと読んだ。山本バンカー(地下壕)の壁面写真に日本兵遺族が異例巡拝に来た際の書き込みがあって、それがちょうど地元の愛知県 小牧市・春日井市・常滑市の人の書き込みらしく地名が載っていたので印象に残る。 「【巻頭特集】生と死をさまよう戦争体験を描いた水木しげると戦場・ラバウル」 「パプアニューギニア ─ラバウルへの道程」 「名高き司令長官が使用したと伝わる地下壕 山本バンカー/ラバウル戦争博物館」 「火山の噴火で新州都となった街 ココポ」 「戦争を越えて伝わる ラバウルの祭と精霊」 時空旅人 2025年9月号 [雑誌] 電子書籍: 三栄: Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0DNYNL21K?tag=nilab-22&linkCode=osi&th=1&psc=1
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[Fedibird] 2026-04-18 20:13:29
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