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永田議員「現時点での結論を申し上げれば、メールの作成者がだれであるのかは、私にはいまだにわからないのであります。メールが持ち込まれたときの説明では、このメールは、ライブドアの社内で流通したメールであるという説明がなされました。堀江氏本人がこの受信者あてに発信したメールであると説明を受けました。そして、その後、質問をして、各方面から、これはおかしなメールではないかという指摘を受け、西澤さん本人に、本心はどうなのかというふうにお伺いをいたしましたが、説明はつじつまの合わないこともありまして、二転三転とは申し上げませんが、何度か説明が変わったのも事実でございます。」 第164回国会 懲罰委員会 第4号(平成18年3月24日(金曜日)) https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigirokua.nsf/html/kaigirokua/002116420060324004.htm
[mstdn.jp] 2026-02-20 18:54:46
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