自分の観測圏内の賢そうな人たちは、トランプ大統領や高市早苗首相を否定する人が多い気がする。このへんの政治家、ポピュリズム感が強いな。
「researchmapは、研究者が業績を管理・発信できるようにすることを目的とした、データベース型研究者総覧です。」「簡単な登録で自身の研究者サイトを作成することができ、研究成果として、論文、講演・口頭発表、書籍、産業財産権、Works(作品等)、社会貢献活動などの業績を管理し、発信することができます。また、研究コミュニティなど、様々なツールを研究活動に活用できます。」
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賢くない人がトランプ大統領や高市早苗首相を推している、という話ではなく。
万博、経済的には要らなかったのでは( ゚∀゚)
「試算では、今年のネコグッズなどの経済効果は、2兆9488億円。猫の飼育頭数が減少傾向にある一方で、去年よりも約400億円の増加で「大阪関西万博に匹敵する経済効果」とされています。」
猫がもたらすネコノミクス 経済効果は万博に匹敵する約3兆円!?通販会社「フェリシモ」ヒット商品は“猫の肉球イメージ”のハンドクリーム(MBSニュース) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcb75e83c96019e946aff0a72c4d6ea8742f107
インフルエンザ患者数 前週からわずかに減少も 多い状況続く | NHKニュース | インフルエンザ、医療・健康、厚生労働省https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015057101000
> 国立健康危機管理研究機構などによりますと、2月15日までの1週間に全国3000か所余りの医療機関から報告されたインフルエンザの患者数は、前の週よりおよそ7000人少ない15万7713人でした。> > 1医療機関あたりの患者数は41.44人と、前の週よりわずかに減少したものの患者数が多い状況が続いています。> > 都道府県別では、> ▽大分県で64.43人> ▽埼玉県で62.6人> ▽鹿児島県で62.12人> ▽愛媛県で59.78人> ▽千葉県で54.89人> ▽熊本県で53.5人> ▽長崎県で52.25人> ▽宮崎県で51.46人> ▽福島県で51.44人などとなっていて、35の都府県で30人以上となっています。> > 今シーズンは去年11月下旬に1医療機関当たりの患者数が51.12人とピークとなり、その後、年末にかけて減少したものの1月から再び患者数が増加しています。
おもしろそうな本が出版されるぞ( ´∀`)
「この本の出版予定日は2026年3月17日です」「本書は、今日最も一般的で広く使われているプラットフォームの1つであるWebブラウザの仕組みを理解するための解説書です。読者は本書に沿って実際にWebブラウザを構築する過程をたどりながら、リッチなビジュアルデザイン、マルチスレッドアーキテクチャ、JavaScript API、包括的なセキュリティポリシーの実装など、モダンなWebブラウザの主要なコンポーネントの仕組みを体系的に学ぶことができます。コードはPython 3で書かれています。」
Webブラウザエンジニアリング―Chrome開発者たちから学ぶ、作って理解するブラウザとWebの仕組み | Pavel Panchekha, Chris Harrelson, 小河 亮(翻訳) |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4814401574?tag=nilab-22&linkCode=osi&th=1&psc=1
「政権発足後も支持率が低迷する中、野田首相が政治生命をかけたのは「消費税10%への増税」である。野党であった自民党、公明党と手を結び、増税法案の成立へと突き進む。反発した小沢一郎氏らが集団で離党し、ますます政権基盤は弱まったが、2012年8月、「近いうちの解散」を条件に、自公と合意して同法案を成立させたのだ」
惨敗の時はいつも「安住淳」氏が傍に…「野田佳彦」元首相が敗北を繰り返す“根本的な理由” 党関係者は「今後は表に出ず、落選した同志の救済にまわって欲しい」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/244c783079fa394ef6a0f70162c22d9bbbcc709c
「3度、党を危機に陥れた野田氏。通例なら、二度と権力の座には就けないはずだが、2024年にはまた「立憲民主党」のトップに付いた」
惨敗の時はいつも「安住淳」氏が傍に…「野田佳彦」元首相が敗北を繰り返す“根本的な理由” 党関係者は「今後は表に出ず、落選した同志の救済にまわって欲しい」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/244c783079fa394ef6a0f70162c22d9bbbcc709c?page=2
「その年に行われた衆院選では50議席を増やし、石破(茂)政権を過半数割れに追い込んだ。次いでその翌年行われた参院選でも議席を維持し、こちらでも自民党を過半数割れに追い込む。ここまでの野田代表の評価は、決して低いものではなかった。しかし、それが「裏金問題」と、石破総理の不人気ゆえの“敵失”のおかげであることは明らか。自民党が高市氏を「新しい顔」に選ぶと、形勢は一気に暗転。先の選挙で、これまでの成果を無にする大惨敗を喫したのである」
「「合併を強力に推し進めたのは安住(淳)幹事長と馬淵(澄夫)選対委員長です。野田さんはこの2人に交渉を任せ、彼らの言葉を鵜呑みにして合流を進めてしまった」」
「勝負勘が決定的に欠けている」……「野田佳彦」氏は「民主党」をなぜ何度も壊滅させるのか 2度の総選挙惨敗、永田偽メール事件…繰り返される敗北の歴史(全文) | デイリー新潮 https://www.dailyshincho.jp/article/2026/02190502/?all=1
「当時、粉飾決算事件の渦中にあった元ライブドア社長の堀江が、2005年の衆院選出馬に関連して武部にコンサルタントという名目で多額の金銭を送ったというものであったが、疑惑の証拠とされ堀江によるものとされた電子メールが捏造であったことが判明し、永田は議員辞職し、民主党執行部は総退陣に追い込まれた」
「当初から証拠とされた電子メールの真偽が焦点となったため、メール疑惑、永田メール問題、永田メール事件、ガセメール問題、偽メール問題、ライブドア送金メール騒動など、様々な名称で呼ばれた」
「2月27日。証拠とされたメールは、送受信が同一のメールアドレスだったと判明する(すなわち自作自演だった)」
堀江メール問題 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E6%B1%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
「2005年(平成17年)の郵政解散に伴う第44回衆議院議員総選挙において自民党が大勝し、高い支持率を持っていた小泉内閣であったが、年末には耐震偽装問題、米国産牛肉問題、ライブドア事件のいわゆる「三点セット」によって内閣支持率は急落した」
「ライブドア事件は、本来は私企業の粉飾決算事件に過ぎなかったが、ライブドア社長の堀江貴文(当時は既に辞職済み)が有名人、かつ前年に実質的に自民党側の候補として衆議院議員総選挙に出馬していたこと、ライブドアの躍進が小泉政権による規制緩和策の恩恵を受けたと見なされたこと、それらによって堀江個人と自民党要人との個人的な関わり合いが、世間の注目を浴びていたことなどが重なっていた」
「この一件において被害者となった堀江は、2009年3月に、名前が勝手に使われた為自分は被害者であり、しかも民主党は武部には謝罪したにもかかわらず、自分には一切の謝罪がなかったとして、名誉棄損の民事訴訟を東京地方裁判所に提起した。堀江は、永田の国会での発言だけではなく、テレビでの出演などで繰り返し発言していたことや、民主党の執行部である前原や野田の発言も問題視していた。これを受けて、民主党は堀江に「電子メールは事実無根だった」と認める謝罪文を正式に送付し、同時に300万円の和解金を支払う旨の和解案を提示した。このことにより、2009年12月、堀江と民主党との間で和解が成立した。また堀江は自身のブログで、上記の民主党の謝罪文を公開した」
「永田氏が国会質問で示したメールの送信者と受信者が、どちらも情報を仲介したとされる人物のアドレスであることが判明している。野田佳彦国会対策委員長は27日朝、この点について「自分が見た時には塗りつぶされていた」と記者団に説明」
asahi.com: 永田議員の謝罪会見、28日の方向 民主・メール問題 - 政治 https://web.archive.org/web/20060228193028/http://www.asahi.com/politics/update/0227/001.html
「3月24日、懲罰委員会において永田は、電子メールの仲介者が西澤であることを公表し、また、自身は彼に騙されたと語った」「永田は変わらず議員辞職の可能性を否定した」
「3月31日、前原は記者会見を開き、永田を議員辞職させられなかったとして、党首を辞任する考えを表明した(合わせて鳩山も幹事長を辞任)。これを受けて、頑なに辞職を否定していた永田も、即日でメール問題の責任を取って議員辞職した」
「永田は、国政復帰を模索したが、民主党から除籍され、無所属での衆院選出馬などを試みたが適わなかった。親族が経営する会社に入社するも、勤務が長続きせず転々とし、夫人からの離婚調停や略式起訴など、数多くのトラブルに巻き込まれて精神に支障をきたし、精神科病院に入院する。その後、2009年1月3日に北九州市八幡西区里中3丁目のマンションから飛び降り自殺した」
「もう一人の当事者である西澤は、この件で刑罰は無かった。ただし、2014年に別件において詐欺罪で逮捕されている」
「永田 寿康(ながた ひさやす、1969年〈昭和44年〉9月2日 - 2009年〈平成21年〉1月3日)は、日本の政治家、官僚。愛知県名古屋市出身。衆議院議員(3期)などを歴任した」「国会などにおける発言の過激さから「平成の爆弾男」と呼ばれ、物議を醸す発言や行動を多々行ったことで知られた」
「2006年2月16日、衆議院予算委員会での発言を機に「堀江メール問題」が起こる。この騒動で永田は発言を二転三転させ、民主党への非難が集中することになった」
「国会でライブドア元社長の堀江貴文の電子メールを取り上げたものの、2月27日には、送受信が同一のメールアドレスだったこと等が判明し、3月2日には永田自ら「電子メールは誤りであった」と述べた。2月28日に、民主党から半年間の党員資格停止処分を受け、堀江メール発言で懲罰事犯が提起され、衆議院懲罰委員会に付託されたが、最終的には処分が決定する前の3月31日に衆議院議長河野洋平に辞職願を提出。4月4日の衆議院本会議で許可され辞職した」
永田寿康 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%94%B0%E5%AF%BF%E5%BA%B7
「議員辞職後、次期総選挙で同じく千葉2区からの出馬を模索するが民主党に相手にされず、独自に実父の地元である九州からの出馬を模索するも難航。かつての選出選挙区であった千葉県内では、収賄罪で実刑を受けた元八千代市長の大沢一治にまで後援会を譲ってもらうために頭を下げていたという。またこの間、民主党の党籍の解除、親族の経営する会社に入社するも一年足らずでの退社、その後親族の経営する公認会計士事務所に入るも同じくまもなく退社、さらに親族の傷害致死事件や創価学会をめぐる自身の書類送検と略式起訴および罰金刑、夫人からの離婚調停などトラブルが頻発した」
「2008年11月12日、実父が関係する福岡県宗像市の医療法人所有のサナトリウムで手首を切って抜け出し、徘徊しているところを警察に保護された。また、夫人との離婚が成立していたことも併せて報道された。同月に自殺を図るが未遂」
「2009年1月3日、北九州市八幡西区里中3丁目のマンション駐輪場で死亡しているのが発見された。警察はマンションから飛び降りたとして自殺と断定した。当時永田はマンション近辺にある八幡厚生病院に入院していた。現場からは遺書とみられるノートが発見され、また空になった焼酎の紙パック(1.8リットル)も残されていた」
永田議員「現時点での結論を申し上げれば、メールの作成者がだれであるのかは、私にはいまだにわからないのであります。メールが持ち込まれたときの説明では、このメールは、ライブドアの社内で流通したメールであるという説明がなされました。堀江氏本人がこの受信者あてに発信したメールであると説明を受けました。そして、その後、質問をして、各方面から、これはおかしなメールではないかという指摘を受け、西澤さん本人に、本心はどうなのかというふうにお伺いをいたしましたが、説明はつじつまの合わないこともありまして、二転三転とは申し上げませんが、何度か説明が変わったのも事実でございます。」
第164回国会 懲罰委員会 第4号(平成18年3月24日(金曜日)) https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigirokua.nsf/html/kaigirokua/002116420060324004.htm
ITエンジニアみたいだ・・・
「国民民主党所属の東京都議会議員・山口花氏が2026年2月20日にXで、前日にステッカーを天板いっぱいに貼ったノートパソコンを議場に持ち込む様子を投稿」「写っていたノートパソコンには、アニメ「ちびまる子ちゃん」や「コジコジ」などのステッカーが、天板がほとんど見えないほどたくさん貼られていた」
「配慮に欠けた投稿でした」 「ステッカーびっしりPC」に賛否の新人都議、「わざわざ敵をつくる必要もない」意見に反省(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/730445170f126463d559afc057fd87fb5563982e
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