|
元々やっぱり厳しい感じだったんだなぁと。。。 「旧民主党時代から、基本政策の転換や新党結成といった、党のあり方に関わる重要事項を、両院議員総会における「執行部一任」で済ませることが繰り返されてきた」 「こうした強引な意思決定が2012年と2017年の党分裂の原因となったのにも関わらず」 「執行部批判を控える文化」 「旧民主党・民進党で内紛が繰り返され、国民の失望を招いた反省から、立憲民主党は党内の結束を重視する風潮が強かった」 「公明側は党名や基本政策で譲ることはなく、立憲民主側ばかりが一方的な譲歩を強いられたように映った」 「「中道改革」は公明が昨年からスローガンとしていたもの」 「「立憲」も「民主」も新党の名称に入らなかった」 「支持者からの愛着も深いもの」 「支持層の士気を大きく下げ」 「1/17(土)の斉藤代表の発言」 「新党の政策をまだ議論している段階で、安保法制と原発について先走った発言」 「原発ゼロの撤回」 中道改革連合 〜立憲民主党支持者から見た戦後政治最悪の失敗〜|DASH・義勇軍 https://note.com/poipois/n/na42ed5c1138f
[mstdn.jp] 2026-02-20 09:49:20
|