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“株価急落”“原油急騰”インフラ攻撃の応酬…イラン攻撃“長期化”の恐れ https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/900185640.html > アメリカ トランプ大統領 > (Q.ガソリン価格高騰への懸念は) > 「していない。今回の作戦は本来、ちょっとした遠出だが、47年もの間、どの大統領も実行する度胸がなかった」 > 仮に120ドルを超え、政府が対応しない場合には、ガソリン価格は282円になるという試算もあります。 > 中東情勢の緊迫を受けて、9日の日経平均株価は一時4200円以上も下落しました。終値は先週末から2800円以上安くなり、過去3番目の下落幅となりました。 > 今回の石油施設の攻撃をめぐっては、アメリカの誤算も報じられています。イスラエルはアメリカに対して、石油施設の攻撃を事前に通告していたとされていますが…。 > アメリカ政府高官(Axios) > 「我々はやめておいた方がいいと思った。大統領は石油施設への攻撃に難色を示した。石油を燃やさずに残したいと考えていた。これでは国民がガソリン価格の高騰を連想してしまう」
[mstdn.jp] 2026-03-10 08:50:46
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