[NI-Lab.]
手帳に関するメモ。
- 手帳とは
- >て‐ちょう【手帳・手帖(テフ)】
- >1 いつも手もとに置き、心おぼえのためにいろいろな事柄を書き込む小さな帳面。手びかえ。「母子(警察)手帳」
- >2 江戸時代、正規の検地を施行する場合に用いた手控。田畑一筆ごとに地目・地位・面積・石高・所有者の別を詳細に記入するもの。半紙を四つ折りにし、三〇枚が一冊となっていた。浄書したものを野帳という。
- >(Kokugo Dai Jiten Dictionary. Shinsou-ban (Revised edition) Shogakukan 1988.国語大辞典(新装版)小学館 1988.)
- 「超」整理手帳2004 リフィルメーカー Paste-it
- Koyomi365 手帳の達人!こだわるビジネスパーソンの新・手帳活用サイト