2026年に読んだ本

記録


大戸屋 にっぽんの定食屋さんレシピ 最新決定版


-nilog: 『大戸屋 にっぽんの定食屋さんレシピ 最新決定版』をざっと読んだ。鶏と野菜の黒酢あん、チキンかあさん煮、鶏竜田揚げ、香味唐揚げ、デミグラスチキンかつ、梅おろしチキンかつなど大戸屋で見たことのある美味しそうなメニューのレシピが載ってる(*´ω`*) 「※本書は2017年12月に学研プラスから発行された『大戸屋 にっぽんの定食屋さんレシピ 最新版』の改訂版です※老若男女、幅広い層に支持されている定食チェーン「大戸屋ごはん処」の全面協力による定食レシピ集。お店でしか食べられない、あの味を、家庭で手軽に楽しめるようアレンジした再現レシピを紹介します。「おうちで作りたい人気メニューBest10」をはじめ、みんなが好きなお肉のメニュー、ヘルシーなお魚メニュー、ごはんものやサイドメニュー、現在お店では提供されていない幻の人気メニューまで、もりだくさんの内容です。」 大戸屋 にっぽんの定食屋さんレシピ 最新決定版 (ワン・クッキングムック) eBook : 株式会社大戸屋: Kindleストア (2026-01-23)
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1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法


-nilog: ざっと読了。主な内容は歯磨き、高カカオチョコレート、濃い緑茶、糖質ちょいオフ食事、軽い運動。 「40年以上脂肪肝などの内臓脂肪を研究してきた名医が考案した全く新しい『自動痩せプログラム』を紹介」 「テレビ出演でも話題の肝臓専門医が教える、“1週間で代謝がアップして勝手に痩せる”今まで聞いたこともない最新の超メソッドを大公開!」 1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法 eBook : 栗原毅 (2026-03-29)
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Mac Fan 2026年5月号


-nilog: Mac Fan 2026年5月号 をざっと読んだ。定期刊行最終号。印象に残ったのは Apple Think different とか「Xまでとどけ」のオチとか。 「定期刊行最終号! MacとiPhoneの集大成テクを凝縮した「完全保存版」」「Appleの50年にわたる歩みとともに、33年にわたってAppleを追い続けてきたMac Fanの歴史を振り返ります」「iPhone設定見直し総点検」「【Xまでとどけ】テンまでとどいた?」「【iPadパソコン化への道】ウインドウ表示を使いこなそう」 Mac Fan 2026年5月号 [雑誌] | Mac Fan編集部 (2026-03-30)
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眠れなくなるほど面白い 図解 疲労回復の話


-nilog: ざっと読んだ。疲労回復カツオ出汁、なんてものがでてきてちょっと( ´∀`)ワラタ 疲労は脳(自律神経)の疲れ。自律神経の機能は40歳で20歳の半分に。鼻呼吸で脳を冷却。「飽きた」という感覚は「疲れ」のアラームなので休憩する。睡眠で脳を休める。 「≪累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』≫ 全然取れないその疲労、「脳の疲れ」が原因かもしれません。TVでも話題の疲労・睡眠の専門医が教える、疲労回復の新常識!」 「本書では疲労回復の専門医である著者が疲労回復の新常識を図解でわかりやすく解説! すべてのカギは脳。脳の疲れを取るための食事法、入浴法、呼吸法など疲労回復のための新習慣が満載です。そして、疲労回復のウソ・ホントと共に「睡眠の質を上げるといっても何をすればいい?」「何を食べるのがいい?」といった悩みに具体的に答えていきます。」 眠れなくなるほど面白い 図解 疲労回復の話 eBook : 梶本修身: Kindleストア (2026-04-05)
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DIME (ダイム) 2026年 2・3月号


-nilog: ざっと読んだ。いくつかおもしろいトピックがあって参考になる。 「「2026年トレンド大予言」では、アニメ2期直前のフリーレン深掘りや最新EVなど、次なるヒットを大胆予測」 「2026年は、野球、サッカー、ウィンタースポーツのそれぞれ頂点を決める世界大会が行なわれるほか、人気シリーズをリバイバルした最新アニメの放送や大ヒット実写映画の新作公開なども控えている。ソニーとホンダが共同開発している最新鋭EVや『iPhone』の折りたたみタイプといった注目のプロダクトにも期待が高まる。」 「【挑戦者たち ヒット商品が生まれた瞬間】株式会社前方後円墳『古墳墓』」 「万博が終わっても食べられる! 大阪・関西万博のレガシーを継ぐ「アフター万博メシ」が熱い!」 「脱・ポイント還元率&ステータス! ポイントより〝推しへの愛〟「推し活クレカ」急成長のワケ」 DIME (ダイム) 2026年 2・3月号 [雑誌] | DIME編集部 (2026-04-06)
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AERA (アエラ) 2026年 1/19号 No.3


-nilog: AERA (アエラ) 2026年 1/19号 No.3 を斜め読み。日本人よりも外国人のほうがハングリーで仕事を選ばず頑張るので選ばれる、みたいな話とか。 「1月13日(火)発売のAERA 2026年1月19日号の表紙には、TVアニメ『葬送のフリーレン』の主人公、フリーレンが登場します。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花とコラボした、AERAならではのスペシャルな表紙をお楽しみください。同作は、2023年に放送された第1期で世代や国境を超えて人気を拡大。今回AERAでは関連記事も掲載。過ぎた時間への後悔や何げない日常の大切さといったテーマがなぜ現代社会に響くのか、制作陣のインタビューを交えてその魅力に迫ります。巻頭特集は「外国人労働者の『素顔』」。円安・物価高でも日本を選ぶ理由や特定技能2号の恩恵、共生するための課題を、当事者や専門家への取材から解き明かします」「今号は月曜日が祝日のため発売日が通常とは異なり、1月13日(火)となります」 AERA (アエラ) 2026年 1/19号 [雑誌] eBook : AERA編集部: Kindleストア (2026-04-09)
--http://www.nilab.info/nilog/?type=fedibird&id=116375047956244791
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隣り合わせの灰と青春


-nilog: 『隣り合わせの灰と青春』を読了。Wizardry I のシナリオやゲームシステムに忠実で、世界観を良い感じに小説にしている感じ。個人的には原作ゲームに無い展開のところがおもしろかったけど。レベル、クラスチェンジ、善悪中立、レベル別の使える呪文回数とか登場人物たち自身が知っていたりする。ティルトウェイト「爆炎」やカティノ「仮睡」みたいな呪文の日本語漢字名称は他でも見たことがある気がするけどどこ発祥なんだろう。 「ベニー松山による、コンピュータRPGの古典的名作『ウィザードリィ』を題材にした小説。1988年にJICC出版局(現、宝島社)より刊行。1998年には集英社で文庫化されたが、いずれも現在絶版。 キャラクターレベルや、呪文体系、善悪の戒律、転職などといった、ゲーム本編ではシステムとして存在しているのみの概念を、血の通ったリアリティある考察として再構築し、物語の一部として叙述する筆力は圧巻の一言。 原作の世界観をひとかけらも損ねることなく、バックボーンをこれでもかというくらいに肉付けし、紡がれるストーリーは原作を知らぬ読者にすら感動をもたらした。ゲームノベライズの歴史に名を残す傑作である。」 隣り合わせの灰と青春 (幻想迷宮ノベル) : ベニー松山 (2026-04-11)
--http://www.nilab.info/nilog/?type=fedibird&id=116385790491272695
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不死王


-nilog: 不死王を読了。物語自体はそんなに面白いものではないのだけど文体と雰囲気が良い。あと、Amazonレビューにネタバレ書いている人がちらほらいるので注意。。。 「『隣り合わせの灰と青春』と世界観を同じくするウィザードリィを題材にした短編小説。1991年、JICC出版局より刊行された『ウィザードリィ小説アンソロジー』にて初出、その後、1999年に創土社より復刊された『風よ。龍に届いているか(下)』に収録された。その内容は原作ゲームにはないオリジナルのものになっており、前作で著者が構築した世界観をさらに細密に掘り下げる内容になっている。単なるスピンオフ作品ではなく、人間なら誰しもが抱えているであろう自己表現における苦悩や葛藤を想起させる深いテーマが洗練された描写で綴られている。後に書かれた『風よ。龍に届いているか』へと繋がる伏線や、前作のエピソードを補填する内容もちりばめられているが、全てを知った上で読み返してもどこまでが予定されていたものなのかすら気づかせないナチュラルな物語の運びは、見事という他はない。」 不死王 (幻想迷宮ノベル) 電子書籍: ベニー松山: Kindleストア (2026-04-14)
--http://www.nilab.info/nilog/?type=fedibird&id=116403124381953764
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時空旅人 2025年9月号


-nilog: 時空旅人 2025年9月号、ざっと読んだ。山本バンカー(地下壕)の壁面写真に日本兵遺族が異例巡拝に来た際の書き込みがあって、それがちょうど地元の愛知県 小牧市・春日井市・常滑市の人の書き込みらしく地名が載っていたので印象に残る。 「【巻頭特集】生と死をさまよう戦争体験を描いた水木しげると戦場・ラバウル」 「パプアニューギニア ─ラバウルへの道程」 「名高き司令長官が使用したと伝わる地下壕 山本バンカー/ラバウル戦争博物館」 「火山の噴火で新州都となった街 ココポ」 「戦争を越えて伝わる ラバウルの祭と精霊」 時空旅人 2025年9月号 [雑誌] 電子書籍: 三栄: Kindleストア (2026-04-18)
--http://www.nilab.info/nilog/?type=fedibird&id=116425412393152569
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週刊アスキー No.1581 (2026年2月3日発行)


-nilog: 週刊アスキー No.1581 (2026年2月3日発行) をざっくり読了。表紙に「メモリー高騰時代のパソコン選び」って書いてあるけどメモリー高騰についてどこに書いてあるかわからんかった(´ε` ) 「今どきノートPCの買い方」「Parsecで遠隔操作」「Nano Bananaの基礎知識」 週刊アスキーNo.1581(2026年2月3日発行) [雑誌] (2026-04-26)
--http://www.nilab.info/nilog/?type=fedibird&id=116469781481719735
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関連情報


-読んだ本リスト
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-僕の記録 2026
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