[NI-Lab.]
生物と無生物のあいだ
- 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
- DNA・遺伝子・細胞の話や関係する研究者たちについて記した本。
- 野口英世
- 「彼はむしろヘビイ・ドリンカーおよびプレイボーイとして評判だった」
- 知的であることの最低条件は自己懐疑ができるかどうか
- 同業者による論文審査
- ピア・レビュー(peer review)
- ライバルの論文からデータを剽窃(盗む)
- 書籍「二重らせん」で不当に記述されたロザリンド・フランクリン
- ワトソンとクリックは彼女のデータを勝手に利用
- 書籍「熱き探究の日々」「二重らせん 第三の男」