[NI-Lab.]
AOpen AX4SG-N
- AX4SG-N
- http://aopen.jp/products/mb/ax4sg-n.html
- >製品仕様
- >
- >CPU
- >- Intel Pentium4 / Celeron Socket478(※1)
- >- FSB800MHz / 533MHz / 400MHz 対応
- >
- >チップセット
- >- Intel 865G
- >- ICH5
- >
- >メモリ
- >- デュアルチャネルモ−ド(128bit)対応(1-3または2-4スロット)
- >- PC3200(※2) / PC2700(※3) / PC2100 DDR-SDRAM
- >- 対応メモリタイプ 64/128/256/512MB / 1GB
- >- メモリスロット×4
- >- メモリ最大値 4GB
- >
- >グラフィックス
- >- 統合型VGAエンジン内蔵チップセット
- >- 8X AGPスロット
- >- ADDカード対応
- >
- >IDE / Serial ATA
- >- 統合型ATA100 & シリアルATA コントローラ
- >-ディスク最大値 : 144,000,000GB (48 bits LBA スペック)
- >
- >LAN
- >- Broadcom 10/100Mbps PCI LAN チップ
- >- 統合型Broadcom PHY
- >
- >サウンド
- >- オンボードRealtek AC'97 CODEC (ALC650) 5.1チャネル対応
- >
- >USB
- >- チップセット統合コントローラ
- >- USB2.0 ポート ×8
- >
- >スロット
- >- AGP x 1
- >- PCI x 6
- >
- >ストレージインターフェース
- >- フロッピーコネクタ×1
- >- IDEコネクタ(ATA100)×2 (ICH5統合)
- >- シリアルATA×2 (ICH5統合)
- >
- >I/Oバックパネル
- >- P/S2キーボード×1
- >- P/S2マウス×1
- >- USBポート×6
- >- LANポート×1
- >- VGAポート×1
- >- COMポート×1
- >- プリンタポート×1
- >- スピーカー出力×1
- >- ライン入力×1
- >- マイク入力×1
- >
- >オンボードコネクタ
- >- フロントパネルコネクタ×1
- >- フロントオーディオコネクタ×1
- >- CPU FAN x 1
- >- System FAN×1
- >- ケースFAN×1
- >- ケース開放センサ×1
- >- AUX_IN x 1
- >- CD-IN ×1
- >- Wake on LAN ×1
- >- IrDA ×1
- >- S/PDIFコネクタ×1
- >- COM2 ×1
- >- ゲームポートコネクタ×1
- >- USB×1(2ポート)(ブラケットケーブルはオプション)
- >
- >BIOS
- >- Award PnP 2MビットフラッシュROM BIOS
- >
- >Super I/O
- >- Winbond (83627HF)
- >
- >フォームファクタ
- >- ATX
- >
- >ボードサイズ
- >- 305 mm x 220 mm
- >
- >※1 Northwoodのみの対応となります。Willamatteは動作確認は取れておりますが、チップセットの仕様制限により、サポート外とさせていただきます。
- >
- >※2 PC3200(DDR400)はFSB800MHzCPUを使用したときのみ動作致します。
- >
- >※3 PC2700(DDR333)はFSB533MHz / FSB800MHzCPUを使用したときのみ動作致します。なお、FSB800MHzCPUをご使用の際はDDR320での動作になります。
- 価格.com - AOPEN AX4SG-N クチコミ
- Windows 2000 で BigDrive な HDD をつけたけど、怖いからやっぱり137MB超えないようにパーテション切って使っていますというメモ・ログ。
- Windows XP なら躊躇せずに BigDrive しても良さげ。
- Ido-Batarian BBS 過去ログ No.1401 - No.1500
- http://www.nilab.info/resource/bbslog/idobbs/15.html
- >No.1488 Name: NI-Lab. Wed Jun 14 22:28:03 2006
- >ユーザーズ・ガイドを探しても、チップセットが Intel 865G ってのは書いてなかったような気がする。
- >
- >まぁ、メインで知りたかったのは、ディスク最大値が Big Drive ってやつに対応しているかどうか。
- >
- >http://aopen.jp/products/mb/ax4sg-n.html
- >AX4SG-N
- >
- >> IDE / Serial ATA
- >> - 統合型ATA100 & シリアルATA コントローラ
- >> -ディスク最大値 : 144,000,000GB (48 bits LBA スペック)
- >
- >ハードディスク買おうとしたら、コムロードの店員さんが「そのマザボは BigDrive 対応してますか、だいじょぶですか?」って聞いてきてナニソレ?みたいな。親切な(あるいは後々のクレームを避けるための行動を)店員さんありがとう(^_^)
- >
- >2004年末に買ったと思いこんでたそのマザーボードは、2003年末に購入したものだった。だいぶ古かったのね。
- >No.1482 Name: NI-Lab. Wed Jun 14 18:59:57 2006
- >臆病者なので、Windows 2000 SP4 でも 137MB超えないようにパーティションを切ってみた。どのHDDも好調。
- >
- >C:\>smart2k -info
- >ATADisk[0]: ST380011A (74.5GB, SMART is supported)
- >ATADisk[1]: ST380011A (74.5GB, SMART is supported)
- >ATADisk[2]: ST3250824A (128.0GB, SMART is supported)
- >
- >C:\>smart2k -status -ata0
- >Success : SMART RETURN STATUS is GOOD status
- >
- >C:\>smart2k -status -ata1
- >Success : SMART RETURN STATUS is GOOD status
- >
- >C:\>smart2k -status -ata2
- >Success : SMART RETURN STATUS is GOOD status
- >No.1477 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:38:13 2006
- >EzWinFlash? cannot run under CPU Hyper-Threading mode.
- >
- >http://aopen.jp/tech/download/mb/mbflash.html
- >AOpen マザーボードBIOSの更新手順
- >
- >> ご注意:BIOS更新後、最初の起動で「CMOS Checksum Error」が出ることもありますが、異常な動作ではありません。
- >>
- >> また、EZWinFlashは、Hyper-Threadingに対応しておりませんので、Hyper-Threading対応のCPUをお使いの場合は、予めBIOSで無効に設定してから実行してください。
- >>
- >> <BIOS設定箇所>
- >> Advanced BIOS Features > Hyper-Threading Technology > Disabled
- >
- >うぉ、出た(^_^;
- >
- >> ---------------------------
- >> EzWinFlash?
- >> ---------------------------
- >> EzWinFlash? detected CPU Hyper-Threading is enable, EzWinFlash? cannot run under CPU Hyper-Threading mode,please disable Hyper-Threading by BIOS and run EzWinFlash? again !
- >> ---------------------------
- >> OK
- >> ---------------------------
- >No.1476 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:36:10 2006
- >AOpen マザーボードBIOSの更新手順 : EZWinFlashの場合
- >
- >http://aopen.jp/tech/download/mb/mbflash.html
- >AOpen マザーボードBIOSの更新手順
- >
- >> 1. BIOSファイルをダウンロードします。
- >> 2. ダウンロードしたファイルを解凍して、作成された実行ファイルを実行します。
- >> 3. 「Start Flash」ボタンをクリックし、「Update Now !」ボタンをクリックします。
- >> 4. BIOS更新が完了するまで、電源を切ったりシステムを再起動したりしないでください。
- >> 5. 「Yes」ボタンを押し再起動します。
- >> 6. システムを再起動後、「DEL」キーを押して、BIOS設定画面に入ります。「Load SETUP Default」を実行しBIOS設定を初期値に戻した後、「SAVE & EXIT Setup」で完了です。
- >No.1475 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:31:33 2006
- >AOpen マザーボードBIOSの更新手順
- >http://aopen.jp/tech/download/mb/mbflash.html
- >No.1474 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:26:15 2006
- >Windows 2000/XPで128GB超のHDDを使う
- >http://www.corso-b.net/itaya/TIPS/TIPS04.html
- >No.1473 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:23:09 2006
- >137GBの壁 BIG DRIVE
- >
- >http://pc.okwave.jp/kotaeru.php3?q=2195949
- >AOpen@OKWave BIG DRIVE 対応してるかわからないんです。
- >
- >http://faq.aopen.jp/EokpControl?tid=10389&event=FE0006
- >AOPen - FAQ - 137GB以上のハードディスクに対応しておりますか?
- >
- >> WindowsXPではサービスパック1以降をインストールすることによって、BigDriveに対応できるようになります。
- >
- >> Windows2000ではサービスパック2以降(推奨SP4)をインストールすることによって、BigDriveに対応できるようになります。もし、サービスパック2(推奨4)をインストールしても正しく認識されない場合には、レジストリの書き換えを必要とします。詳しくはMicrosoft社のサポート技術情報ページをご参照ください。
- >
- >> ※Windows98SE / Meの場合は様々な不具合報告が寄せられており、実際は137GB以上認識出来ない例も多数報告されております。Windows98SE / MeにてBigDriveの使用は推奨いたしません。
- >
- >http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;305098
- >Windows 2000 における ATAPI ディスク ドライブへの 48 ビット LBA サポート
- >
- >> Windows 2000 Service Pack 2 (SP2) およびそれ以前の Windows 2000 のバージョンでは、ATA/ATAPI 6.0 仕様で規定されている 48 ビットの Logical Block Addressing (LBA) はサポートされません。
- >> 48 ビット LBA ATAPI のサポートが正しく機能するためには、以下の条件を満たしている必要があります。
- >> •コンピュータに 48 ビット LBA 対応の BIOS がインストールされている。
- >> •コンピュータに 137 GB 以上の容量のハード ディスクが搭載されている。
- >> •Windows レジストリの次のレジストリ サブキーの EnableBigLba? レジストリ値を 1 に変更するか、またはこの値を追加することにより、サポートを有効にしている。
- >> HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet?\Services\atapi\Parameters
- >
- >> レジストリで 48 ビット LBA 大容量ディスクのサポートを有効にするには、以下の手順を実行します。
- >> 1. レジストリ エディタ (Regedt32.exe) を起動します。
- >> 2. 次のレジストリ キーを見つけてクリックします。
- >> HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet?\Services\Atapi\Parameters
- >> 3. [編集] メニューの [値の追加] をクリックし、次のレジストリの値を追加します。
- >> 値の名前 : EnableBigLba?
- >> データ型 : REG_DWORD
- >> 値のデータ : 0x1
- >> 4.レジストリ エディタを終了します。
- >No.1472 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:13:11 2006
- >たぶん、BIOSは最新だろうと思う。
- >
- >http://download.aopen.com.tw/default.aspx?sDropDownModel=AX4SG-N&DropDownWebsite=GL
- >Download Center
- >
- >> N/A R1.07 10/21/2003 561 KB
- >> # CheckSum?: CD00 H
- >> # Modified PBE item value to Disabled/Fast/Turbo.
- >> # Modified PBE itme help string.
- >> # Fixed Fan's speed detected issue
- >> # Removed CPU Shutdown Temp and added CPU Warning Temp Item.
- >> # Fixed if use on board VGA and enabled cpu warming temp item that causes beep warming in post process.
- >> # Fixed when moving mouse will cause strange noise
- >> OS Support:Win2000,Win95,Win98,Win98SE,WinME,WinNT,WinXP
- >No.1471 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 20:06:59 2006
- >AOpen AX4SG-N
- >2003年12月に購入。
- >
- >http://aopen.jp/products/mb/ax4sg-n.html
- >AOpen AX4SG-N
- >No.1468 Name: NI-Lab. Sun Jun 11 18:12:42 2006
- >Windows 2000 on "AOpen AX4SG" で IDE + シリアルATA を同時に使えるか?
- >
- >http://aopen.jp/tech/faq/mb/ax4sgn.html
- >AOpen マザーボードFAQ AX4SG-N
- >
- >http://aopen.jp/tech/faq/mb/ich5.html
- >AOpen Intel ICH5 / ICH5R 設定・インストールガイド
- >
- >> ハードディスクをたくさん付けたい。(例)ATA100 HDDを4台、S-ATA HDDを2台
- >> 1. Integrated Peripherals > OnChip? IDE Device > On-Chip Serial ATA を Enhanced Mode に設定します。
- >> 2. するとP-ATAの4台、S-ATAの2台全て認識させることができます。ただし、S-ATAのHDDをブートディスクにすることはできません。
- >
- >これを見る限り Windows 2000/XP なら問題なさそうだけど、手元のユーザーズ・ガイドには「ラボでテストした結果、Windows2000では問題は見つかっていないが、インテル社の推奨したOSじゃない」というようなことが書いてあった。ううむ。