応募数が多いものをどうやって足切りするか・・・
「今年の文学賞応募数が急増し、早川書房のハヤカワSFコンテストでは1012点に達した。生成AIの活用で誰でも簡単に作品を送れるようになったため、選考コストが増大し、公募の存続が危ぶまれている。小野はるかさんは郵送応募に戻すことを提案し、木下昌輝さんらは投稿有料化を呼びかける一方、貧困層の負担増や環境問題を指摘する反対意見も強い。群像新人文学賞のようにAI使用を禁じる賞も出ており、対策の是非で議論が続く。」
生成AI応募急増で新人賞選考が圧迫 作家たちが郵送化や有料化を提案 / X https://x.com/i/trending/2090000578680418517
[Misskey.io] 2026-08-19 18:55:54
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