NI-Lab.

nilog:

← 前の日 2026-09-18 次の日 →
← 一年前 一年後 →
Bluesky (2026-09-18)
「古典的なソフトウェアエンジニアリングの格言として、「⁠コードがなければバグもない⁠」⁠、つまり「そもそも無意味な機能を実装してはならない」という考え方があります。現代ではこれがさらに時系列を飛び越えるようになってきており、「⁠無意味になった機能は削除しなければならない」という方向に機能するようになりました」

Ubuntu 24.04.5のリリース、Ubuntu 26.10(stonking)の開発; Rust版coreutilsのcp、mv、rmへの移行、CIX P1の正式サポート | gihyo jp https://gihyo.jp/admin/clip/01/ubuntu-topics/202609/18
[Bluesky] 2026-09-18 22:54:03
関連するかも情報
日本交通などは2027年中に東京で完全無人タクシーの運行を目指しているとか。いろいろ実現してほしい。

「大阪では、テスラが開発した無人運転タクシー「Cybercab」が初公開され、AIとカメラによる自動運転技術が注目を集めました。一方、UR団地では高齢者向け電動モビリティを配送・回収するロボットの実証実験も開始。ドライバー不足や高齢者の移動支援といった課題の解決に向け、自動運転やロボット活用の実用化が加速しています。」

【高齢社会に挑む最新モビリティ】テスラ完全無人タクシー&モビリティ配送ロボット - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=9A7gkUhRnOE
[Bluesky] 2026-09-18 16:45:25
「古典的なソフトウェアエンジニアリングの格言として、「⁠コードがなければバグもない⁠」⁠、つまり「そもそも無意味な機能を実装してはならない」という考え方があります。現代ではこれがさらに時系列を飛び越えるようになってきており、「⁠無意味になった機能は削除しなければならない」という方向に機能するようになりました」

Ubuntu 24.04.5のリリース、Ubuntu 26.10(stonking)の開発; Rust版coreutilsのcp、mv、rmへの移行、CIX P1の正式サポート | gihyo jp https://gihyo.jp/admin/clip/01/ubuntu-topics/202609/18
[Bluesky] 2026-09-18 22:54:03
「AIによるリバースエンジニアリング能力はきわめて高く、バイナリ状態の実行ファイルから脆弱性を見つけることも難しくありません。言い換えれば、暗号化されていないバイナリがユーザーの手に渡るあらゆるソフトウェアにおいて、「⁠AIが脆弱性を発見する」可能性は無視できません」

Ubuntu 24.04.5のリリース、Ubuntu 26.10(stonking)の開発; Rust版coreutilsのcp、mv、rmへの移行、CIX P1の正式サポート https://gihyo.jp/admin/clip/01/ubuntu-topics/202609/18
[Bluesky] 2026-09-18 22:55:03
「近年のLinuxカーネルの開発では、「⁠あまりにも古くなった(地球上に利用者がおそらくいないであろう)デバイスのドライバーを削除する」という対応が行われています」

「各種ドライバーはカーネル特権で動作するため、脆弱性があると特権奪取につながる」

「近年はAIにより、メモリ破壊系や特権管理の失敗など、任意のコードの実行につながる問題が容易に発見される」

Ubuntu 24.04.5のリリース、Ubuntu 26.10(stonking)の開発; Rust版coreutilsのcp、mv、rmへの移行、CIX P1の正式サポート https://gihyo.jp/admin/clip/01/ubuntu-topics/202609/18
[Bluesky] 2026-09-18 22:56:25
2026年09年18日のnilogをすべて表示する

- NI-Lab.'s accounts
- Fedibird
- mstdn.jp
- Pawoo
- Bluesky
- Misskey.io
- Twitter(X)
- Timelog
- はてなブックマーク

- NI-Lab.

Web Services by Yahoo! JAPAN