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2023年の記事。 「8年前、ガーナから留学生として来日」 「日本語学校を卒業し、兄が日本で設立した車の輸出入会社やパン屋で働いた」 「2019年、慢性腎不全と診断された。週3回の透析治療が欠かせなくなった」 「在留資格は医療をうけるための「特定活動」に変わった。この資格では就労ができない」 「現在は支援団体から家賃や食費、光熱費など生活費月約5万5千円を支給されて暮らしている」 「母国での透析治療は高額で、一部の富裕層しかうけられない。帰国する長時間のフライトに耐えるのも難しい」 外国人の生存権、どう保障する 生活保護を利用できるのは一部だけ:朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASR5962LNR4VUTFL01J.html
[mstdn.jp] 2026-09-13 12:33:06
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