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「問題意識として、私たちは国内銀行一番(の預金規模)ですが、相続のときに資金が流れがちになってきています。これまでは相続のときに圧倒的にインリーチ、つまり私たちにお金が入ってくる流れが続いており、特に地方から入ってくるお金が非常に多かった。地方銀行に預けていらっしゃた方が、お子さんが東京とか大阪に出てきて、その相続で私たちのところにお金が集まってきていたのですが、今は、逆に私たちの方からネット銀行に流れる傾向が強くなっています。まだ出る方が多いという意味ではないのですが、かなり危機感を持っています」 MUFG「預金3000万円で無料プラチナ」の狙い 「相続」強化とネット銀対抗【鈴木淳也のPay Attention】-Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/suzukij/2137095.html
[mstdn.jp] 2026-09-04 12:57:43
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