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Fedibird (2026-08-25)

2019年に書いたメモが見返されていなかったり


[Fedibird] 2026-08-25 14:27:40
関連するかも情報

IT技術系のメモもたくさんあるけど見返さないなぁ・・・


[Fedibird] 2026-08-25 14:20:12

2019年に書いたメモが見返されていなかったり


[Fedibird] 2026-08-25 14:27:40

Minecraft Mod 作るメモとか出てきたけど、あれAPIが公開されていなくて苦労した覚えが・・・


[Fedibird] 2026-08-25 14:30:23

HDFSとかHadoopとかもまあまあ使ってたなぁ


[Fedibird] 2026-08-25 14:31:52

Oracle DB はあまり使わなかったので使うときにお作法がわからなくてけっこう苦労した。情報を探すのにも骨が折れるDBだったような気がする。


[Fedibird] 2026-08-25 14:34:07

ネムイ(´・ωゞ)


[Fedibird] 2026-08-25 14:52:40

東海銀行時代のATM利用明細票



元の画像を見る
[Fedibird] 2026-08-25 15:31:43

UFJ銀行時代と三菱UFJ銀行のATM利用明細票



元の画像を見る
[Fedibird] 2026-08-25 15:40:34

東海銀行 → UFJ銀行 → 三菱東京UFJ銀行 → 三菱UFJ銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:41:08

三菱UFJ銀行のことをいまだに東海銀行と呼ぶ老人がいるらしいと聞く。。。

「東海銀行は、1941年に愛知銀行・名古屋銀行・伊藤銀行の3行が合併して設立」
「本店は、愛知県名古屋市中区錦3丁目21番24号(現在の三菱UFJ銀行名古屋営業部)にあった」
「2002年1月15日に大阪市に本店を置く都市銀行である三和銀行と合併し、UFJ銀行(現在の三菱UFJ銀行)となった」

東海銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/東海銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:43:41

「三和銀行は、1933年(昭和8年)12月、いずれも本店を大阪に置く、三十四銀行・山口銀行・鴻池銀行の3行合併により創立された」
「2001年4月2日、三和銀行・東海銀行・東洋信託銀行が株式移転により株式会社UFJホールディングス(UFJHD)を設立し、これら三行はUFJホールディングスの完全子会社となった」
「2002年1月15日、三和銀行及び東海銀行が合併し、株式会社UFJ銀行となった(存続会社は三和銀行、本店は東海銀行の本店)」

三和銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/三和銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:46:43

「この合併は表向きは対等合併であったものの、実質的には三和銀行による東海銀行の吸収合併であり、合併後のUFJ銀行では主導権を握った旧三和側が「緑化作戦(あるいは緑一色作戦)」と称して旧東海側を放逐するなど熾烈な派閥抗争が行われ、経営面での混乱を招く一因となった。加えて収益力こそ高かったものの金融再生プログラムに基づく巨額の不良債権処理に奔走せざるを得なくなり経営が悪化し、更には金融庁と不良債権処理を巡って対立した上、特別検査時に経営陣の一部が検査妨害を行って逮捕されるなど苦境に陥った」

「最終的にUFJ銀行は親会社のUFJHDともども三菱東京フィナンシャル・グループ(MTFG)による救済を受けることとなり、2006年1月1日、三菱UFJフィナンシャル・グループ(2005年にMTFGとUFJHDが合併し発足)傘下の東京三菱銀行と合併して三菱東京UFJ銀行(現:三菱UFJ銀行)となり、発足から僅か4年弱で発展的消滅を遂げることとなった」

三和銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/三和銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:46:59

「三和・東海が合併した2002年(平成14年)1月15日に、両行の勘定系システム(三和が日立製作所・東海が日本IBM)を三和銀行系のシステムに統合している。両行とも日立製作所を窓口端末のベンダとしていたことから実現できた。通常、銀行の合併に際しては当事銀行間の基幹システムをリレー方式で接続し、1 - 2年かけて統合するという流れを採用しているが、UFJ銀行は合併のシナジー効果を顧客にいち早く提供する主旨が有った」

UFJ銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/UFJ銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:51:10

しょうもな(;´∀`)

「当時のUFJ銀行内は三和銀行以来の派閥抗争に終始」

「UFJ銀行は対等合併とは言われながらも、実際の行内の主導権は規模が旧:東海の1.6倍あった旧:三和が主導権を握っていた。三和行員は、“緑化作戦”あるいは“緑一色作戦”(コーポレートカラーが東海の赤色に対し三和が緑色であることによる)と称して東海行員を放逐し、愛知県を中心に東海店舗を30店近く統廃合していた」

「大口融資先には、こうした人事抗争に敗れた有力OBを天下りさせた経緯もあり、銀行側が事業再生に主体的にかかわることもできず、なれ合い関係が深まっていった」

「こうした動きは、元々名古屋財界のメインバンクとして機能していた地元銀行を(在阪銀行であった三和により)事実上冷遇した事となり、名古屋財界から顰蹙を買ってしまう。結果、東海3県における預貸シェアは低下し、多くの地元企業が地方銀行、信用金庫などに融資元を変更するに至り、これによる海外進出への弊害も発生した」

UFJ銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/UFJ銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:52:55

なんでこんな銀行と合併してしまったんだ東海銀行(;・∀・)

「2003年(平成15年)10月に実施された『金融庁特別検査』では、多額の不良債権の処理不足が指摘された。しかし、当局の指示通りに不良債権処理を行えば、UFJ銀行は巨額の赤字決算となり、これは公的資金注入行に対する「3割ルール」により、経営陣が退陣することを意味し、必死の抵抗を試みた」

「ここまで金融当局に強気に出たのは、過去における実績からであった。旧:三和銀行は、尾上縫事件や大蔵省接待汚職事件(別名・ノーパンしゃぶしゃぶ事件)等、過去の金融スキャンダルでは、常に自行に有利な事後処理を実現していた。特に1998年(平成10年)の大蔵省接待汚職事件の際は、当時MOF担だった早川常務を中心に東京地方検察庁特別捜査部に積極的に情報提供し、自行から逮捕者を出さない目的は達成したものの、大蔵省金融検査部門よりノンキャリア検査官2名が逮捕、1名が自殺に追い込まれる結果となり、以来、金融当局から不興を買っていた」

「検査の過程で、敵対派閥からと見られる内部告発により前述の資料等の隠蔽・改竄が発覚するに及んで金融庁、特に現場担当の目黒検査官の逆鱗に触れることになる」

UFJ銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/UFJ銀行


[Fedibird] 2026-08-25 15:59:56

「1998年(平成10年)に発覚した大蔵省を舞台とした汚職事件」「通称・ノーパンしゃぶしゃぶ事件」
「東京地検特捜部はあさひ銀行・第一勧業銀行・三和銀行・北海道拓殖銀行から贈賄を受け検査日程を漏らしていたとして、大蔵省検査官2人を逮捕」
「東京地検特捜部は日本興業銀行・三和銀行から収賄を受け機密情報を流出させたとして、日本銀行証券課長を逮捕」
「この事件がきっかけとなって注目された、キャリア大蔵官僚が20代後半で税務署長を務める人事慣行(若殿研修)は「宴席で上座に座らされ、過剰なエリート意識を生んだ」として、若手キャリア官僚の税務署長出向が接待慣れの温床になってると批判が相次いだ」

大蔵省接待汚職事件 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/大蔵省接待汚職事


[Fedibird] 2026-08-25 16:02:11

「財閥系や特殊銀行を起源とする他行に比べ優秀な新入行員確保に苦労した。これらは、必然的にリクルーターを通じて学閥内の繋がりが密接になり人事抗争に繋がっていく事になった。他行はこれを「三和のDNA」と蔑称した」

「旧態依然たる人事施策は再び金融庁の逆鱗に触れ、これらの人事が撤回させられたばかりでなくUFJ消滅への遠因となった。その後、すでに優秀な人材は流出していたUFJ内部は疲弊、派閥抗争の余裕すら失っていくこととなった」

UFJ銀行 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/UFJ銀行


[Fedibird] 2026-08-25 16:02:23

「五摂家とは、愛知県名古屋市に本拠地を置く中部圏財界の名門企業の一群である。 旧伊藤財閥系企業の東海銀行、松坂屋、インフラ企業の名古屋鉄道(名鉄)、中部電力(中電)、東邦ガスの5社で構成されている。かつては中部経済連合会(中経連)や名古屋商工会議所(名商)などの経済団体代表職を独占し、名古屋観光ホテルや名古屋ボストン美術館などの開設を主導する役割を担ってきた。このほか、名門企業として興和グループ、森村グループ、中日新聞社、大同特殊鋼を挙げる場合もある」

愛知県 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/愛知県#かつての


[Fedibird] 2026-08-25 16:07:44

「1990年代より、東海銀行の消滅(2002年に三和銀行と合併、のち三菱UFJ銀行)、松坂屋、名古屋鉄道の経営不振(松坂屋は2007年に大丸と経営統合、名古屋鉄道は1999年(平成11年)から2008年にかけて赤字線区を随時廃線)、規制緩和による電力自由化・ガス自由化・オール電化住宅などによる中部電力と東邦ガスの利害対立などが生じるようになり、五摂家としてのまとまりはなくなりつつあった。これに反比例し、これまで「西三河モンロー主義」と呼ばれ、財界活動と距離を置いていたトヨタグループの路線転換や、国鉄分割民営化により東海道新幹線を引き継いだ東海旅客鉄道(JR東海)が発足すると、これらの存在感が増大している。最近は五摂家という表現に代わり、海陽学園開設で中心となったトヨタ自動車、JR東海、中部電力の3社で、御三家と呼ぶ表現へと変化した」

愛知県 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/愛知県#かつての


[Fedibird] 2026-08-25 16:07:57

昔のレシートあれこれ。サンクスとサークルKはもう無いはず。ダイエーもこの地方にはもう無さそう。ジャスコ小牧店はイオン小牧店になった。



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[Fedibird] 2026-08-25 16:24:23
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