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夢想のまち 最終巻の2巻を読了。雰囲気は悪くないけど正直よくわからないふわっとした現代ファンタジーという感じだった。 「少年少女たちが暮らす「雲ヶ浦」という海の見える街。この街に、記憶が漏れ出すメッセージボトルが流れ着いたり、「もう一人の自分」が生まれたりするようになったのは、かつてある願いをした人がいたからだった。「この街が少しでも寂しくありませんように」かつての祀り場で込められた想いとは――。」 夢想のまち 2巻 (FUZコミックス) eBook : 夜の羊雲: Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0B189C17B?tag=nilab-22&linkCode=osi&th=1&psc=1
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[Fedibird] 2026-07-30 22:45:48
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