|
君と宇宙を歩くために 1巻を読了。現代で生きづらい人たちの話だと思うけど、それぞれの工夫や喜びが表現されている気がする。あとがきには「テーマの一部を言語化せずにストーリーを進める部分があります」「時代設定を平成にしているからです」とある。 「勉強もバイトも続かないドロップアウトぎみなヤンキーの小林。ある日彼のクラスに変わり者の宇野が転校してくる。小林が先輩から怪しいバイトに誘われているところを宇野に助けられ、その出来事をきっかけに2人の距離は縮む。宇野のことを知れば知るほど彼の生き方に惹かれ、自分も変わろうと行動する小林だったが…。「普通」が苦手な2人がそれぞれ壁にぶつかりながらも楽しく生きるために奮闘する友情物語。」 君と宇宙を歩くために(1) (アフタヌーンコミックス) eBook : 泥ノ田犬彦: Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0CLKYWWTC?tag=nilab-22&linkCode=osi&th=1&psc=1
 元の画像を見る
[Fedibird] 2026-07-29 19:55:26
|