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占いプログラムの元ネタがこんなところに。 堀井雄二氏が「ドラゴンクエスト」の30年を一挙に振り返る! - GAME Watch https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1016911.html > その後堀井氏に大きな転機となるが、27歳で出会う「マイコン」。世間で話題となっており、堀井氏自身も「買ってみるか」となったそうだが、当時はキーボードに触ったことがなく、いきなり高いものは購入できなかった。そこで目を付けたのが「パピコン」の愛称が付いていた日本電気の「PC-6001」。何十万円もするような本格的なものに比べると簡素ではあるが、当時10万円ほどで購入できたため、購入を決意。BASICの教則本「みんなで使おうBASIC」も購入し、「なんかできそうだな」と徐々に覚えていったという。 > 初めて作ったのは名前や血液型などを入力して結果を表示させる占いプログラム。誰かが遊びに来るとわかったときは、占い結果の出力文にあらかじめその人の詳細な情報を書き込んでおいて、試しに占いを遊んだ友人がその当たり過ぎる結果を見て「こんなにわかるのか」と驚いてしまう、というイタズラを楽しんでいたそうだ。
[Pawoo] 2026-07-26 22:17:35
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