|
「インドの首都ニューデリーの主要ハイテク企業が利用しているデータセンターで今月5日に起きた火災により、20年超にわたって蓄積してきたデータが消失した可能性がある。また米Googleのクラウドサービスもインドでのネットワーク障害が断続的に起きている。企業の書簡や情報筋の話で分かった。 ロイターが24日、報じた。」 「火災が起きたのは、シンガポールのST TelemediaとインドのTata Communicationsが所有する「STT Global Data Centres India」の施設。施設の一部に「甚大な被害」が生じてデータの復旧が困難になっていることが、Tata Communications傘下企業が顧客に宛てた書簡で明らかになった。」 インドのデータセンター火災、20年超の蓄積データが消失か 海外報道 - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2606/25/news115.html
[mstdn.jp] 2026-06-26 07:46:59
|