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「気象庁が18日に発表した6月20日から7月19日までの1ヶ月予報では、北日本や東日本を中心に平均気温が平年並みか低くなる確率が高く、特に6月20~26日は北日本で低い確率80%の見込みです。これまで高温傾向が続いていただけに異例の変化で、Xでは「冷夏チャンス」「熱中症心配なし」と喜ぶ声が広がっています。一方、「農業への影響は?」と慎重な意見もあり、西日本の一部では高温の可能性が残っています」 気象庁1ヶ月予報で6月下旬から全国的に平年並みか低い気温の見込み / X https://x.com/i/trending/2067595003598401796
[mstdn.jp] 2026-06-18 22:46:14
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