当初、LUUPであることを伏せていたのが気になる。
「報道の時点で警視庁は車種を捜査中として伏せていたが、Luupが今回、自社サービスの利用者による事故だったと認めた。同社は2022年9月にも、東京・中央区の駐車場で利用者が死亡する事故が起きたと公表している。当時の事故は単独の転倒によるもので、車両区分も現在の特定小型原付ではなく小型特殊自動車だった」
「一部メディアによると、事故は6月2日午後10時10分ごろ、北区王子3丁目の交差点で起きた。自家用軽貨物車とLUUPの特定小型原付が衝突し、LUUPの運転者が死亡したという」
Luup、北区の死亡事故「当社サービス利用中の事故」と公表 捜査に全面協力と同社 - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2606/10/news094.html
「2023年7月の道路交通法改正で電動キックボードなどが特定小型原動機付き自転車(特定小型原付き)に位置づけられて以降、都内の車道での死亡事故は初めて」「2日午後10時すぎ、東京都北区の路上で軽貨物車と60代の男性が運転する特定小型原付きが衝突して男性が死亡」
Luupの電動キックボード、都内で死亡事故 道交法改正後で初 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC109K80Q6A610C2000000/
「この事故は6月2日、東京都北区王子の交差点で発生。29歳の会社員が運転していた軽貨物車と62歳のアルバイトが運転していた特定小型原付(LUUP)が衝突したとのこと。軽貨物車の右折とLUUPの直進が重なり、事故が起こったものと見られています」
「もう廃止にしろ」都内LUUP初の死亡事故発生で“不要論”が再燃、警視庁が明かす“東京が7割”の現実(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/0ebc79b81c692d10a4a3fc1c916506ecc70de5cd
「警視庁のホームページでは『特定小型原動機付自転車関連事故の発生状況』についてと題した文書が公開されている。そこには2023年7月〜2024年6月の間で219件だっだ事故が、2024年7月〜2025年6月では367件と148件も増加していることが記されている。さらに、事故のうちレンタル車両が9割弱、発生場所は東京が7割を超えているというのだ。「特定小型原動機付自転車の事故は転倒などによる、“単発事故”が多いのも特徴。転倒事故の中には、ヘルメット非着用であったためか、亡くなった方もいるという結果も現れています」
「もう廃止にしろ」都内LUUP初の死亡事故発生で“不要論”が再燃、警視庁が明かす“東京が7割”の現実(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/0ebc79b81c692d10a4a3fc1c916506ecc70de5cd?page=2
ミスチ名古屋、今日からなんだ。ザ・ランドマーク名古屋栄のハエラに。
「東海地方初となる常設ストアが、名古屋 栄に誕生する「HAERA」にオープン」
Mr. CHEESECAKE NAGOYA SAKAE | ミスターチーズケーキ 名古屋栄店 https://mr-cheesecake.com/pages/nagoya-sakae
6月14日までは事前予約が必要らしい。
「商業施設「HAERA(ハエラ)」(名古屋市中区錦3)が6月11日、高層ビル「ザ・ランドマーク名古屋栄」地下2階~地上4階にオープンする」
「運営は「J.フロント リテイリング」「パルコ」「大丸松坂屋百貨店」「J.フロント都市開発」」
栄に商業施設「HAERA」開業へ ラグジュアリーからグルメ、映画館も - サカエ経済新聞 https://sakae.keizai.biz/headline/3968/
"▶︎「彼女は噓つき」安倍も呆れた「リウマチと言ったのに」" のやつ。
"「安倍氏は高市氏について、はっきり『嘘をつく癖がある』と言っていました。組閣前には『私はもうリウマチで、いつ倒れるか分からないから大臣にしてほしい』と迫られ、大臣にしたらピンピンしていたそうです。この一件以来、安倍氏の中では『やっぱり彼女は話を盛るよね』という評価が定まりました」(安倍氏周辺)"
https://x.com/loveyassy/status/2064649299674484954
「▶︎「彼女は噓つき」安倍も呆れた「リウマチと言ったのに」」
高市首相「中傷動画」作成者の新証言&秘書からのLINEを公開する【第6弾】《森山前幹事長は「独裁政治の始まり」》 | 週刊文春 https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14229
市長「消防隊員も命がけで(救助に)行く必要はないし、最初の原因をまず防ぐことが一番」
「市長が再三訴えている、閉山期間中の「富士登山禁止」のルール化。富士山は毎年9月に閉山し、4つの登山道も閉鎖され、通行は、法律で禁止されます。しかし、立ち入りそのものは禁止されておらず、県警によれば、去年の閉山から5月までに10人が遭難し、2人が死亡しています」
「閉山中の登山禁止のルール化に反対するオンライン署名を立ち上げ、9日までに、4500人を超える署名が集まっています」
山岳カメラマン「登山者として非常に耳の痛い話ではあるけど、自分たちでかばいきれないからやめてくださいというのは、ちょっとやりすぎなのではないか。それが生きがいでやっている人もたくさんいるので、そういう人たちの権利は守ってあげたい」
閉山中の富士登山禁止めぐり対立 地元市長「地元は迷惑」VS登山家「山文化の否定」 4500人超が反対署名(静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/cb372e9fd45eb9223f708dd5658bb190ac7a22c0
市長「私が一番大事なことは部下(消防隊員)の命を守る。遭難して、あと助けてくれなんていうのは、助けに行く方もこっちは命がけで行くんですから、やめてもらいたいという思いですね」市長「登山家は夢があるし、いろいろ考え方があって富士山に登るということは誇りに思うかもしれませんけれども、地元としてはそれは迷惑な話」
山岳カメラマン「(各自治体の首長は)インバウンドの人が来て安易な救助要請をしちゃう部分だけに注目してしまっている状況。そこはもう少し実態を把握してから制度作りをやっていただきたい」
「インバウンドの人が安易な救助要請をする部分だけに注目」閉山中の富士登山に理解を求める署名活動に4000以上の賛同 地元・富士宮市長は「富士山は安全な時期に登っていただきたい」(静岡放送(SBS)) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/351cbbf9a3e9d8f3421b954721219d8aa8c1d0b0
なんだろう・・・
「※4/23 一部不適切な表現をカットしました」
「本来求められるべきは、禁止ではなく「安全性を高める制度設計」です。例えば、特定エリアへの入山届の義務化や事前講習制度、遭難救助費用の明確化など、すでに他の山域で実施されている現実的な対策を参考にするべきです。また、観光収益の使途を明確にし、救助体制や山小屋への支援を強化することも重要です」
冬の富士山が登山禁止に!?遭難事故で騒ぐマスコミの偏向報道と富士宮市の須藤市長の偏見発言に提言【署名活動】 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=hBB3-IZ1gw4
遭難事故のデータがあるとわかりやすいのだけど。救助費用について自己責任とは考えていないんだろうか。
「実際の遭難事故を見ても、その多くは準備不足や情報不足によるものであり、とりわけ近年は外国人登山者によるケースが増えています」「観光収益の使途を明確にし、救助体制や山小屋への支援を強化することも重要です」
オンライン署名 · 富士山の「夏季以外の登山禁止」ルール化に反対します - 日本 · Change.org https://www.change.org/p/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1%E3%81%AE-%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E4%BB%A5%E5%A4%96%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%B1%B1%E7%A6%81%E6%AD%A2-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99
「7年前、守秘義務を破って異例の告白をしました。この中では、警察の厳しい取り調べで、袴田さんがうその自白を強いられたと見ていたこと、無罪にしようとしたが、ほかの裁判官を説得できず、心ならずも死刑判決を書いたことを明らかにしました」
「厳しい取り調べの背景には、やはり決定的な証拠がなかったことがうかがえます。裁判に提出された警察の捜査記録には、取り調べの方針として「袴田に犯人は自分以外にはないことを強く印象づけるよう努める」と記され、「自供を得なければ真相把握が困難な事件だった」と書かれていました」
時論公論 「袴田事件"国家機関が無実の人を陥れた"」 | 時論公論 | NHK 解説委員室 | 解説アーカイブス https://web.archive.org/web/20160827033658/http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/184128.html
静岡県警が生んだ《昭和の拷問王》の呪縛に終止符か…再審判決「袴田事件」が突き付けた冤罪大国・日本の「司法のいい加減さ」(工藤 隆雄) | 現代ビジネス | 講談社https://gendai.media/articles/-/137974
> 無罪の場合、戦後の4大冤罪死刑事件と数えられる、免田事件(昭和23年、熊本県、同58年無罪)、財田川事件(昭和25年、香川県、同59年無罪)、島田事件(昭和29年、静岡県、平成元年無罪)、松山事件(昭和30年、宮城県、同59年無罪)に、この袴田事件が加わり、5大冤罪死刑判決となる。
> 袴田事件が起きた静岡県内では戦後に次のような冤罪事件が起きていた。> ・幸浦事件(昭和23年、袋井市、死刑、ほか求刑、同38年無罪)> ・二俣事件(昭和25年、浜松市、死刑求刑、同32年無罪)> ・小島事件(昭和25年、静岡市、無期懲役求刑、同34年無罪)> ・島田事件(昭和29年、島田市、死刑求刑、平成元年無罪)
静岡県警が生んだ《昭和の拷問王》の呪縛に終止符か…再審判決「袴田事件」が突き付けた冤罪大国・日本の「司法のいい加減さ」(工藤 隆雄) - 2ページ目 | 現代ビジネス | 講談社https://gendai.media/articles/-/137974?page=2
> これらの事件の背後には後に「冤罪王」「昭和の拷問王」と呼ばれた紅林麻雄(1908~1963)という静岡県警の刑事がいた。
静岡県警が生んだ《昭和の拷問王》の呪縛に終止符か…再審判決「袴田事件」が突き付けた冤罪大国・日本の「司法のいい加減さ」(工藤 隆雄) - 3ページ目 | 現代ビジネス | 講談社https://gendai.media/articles/-/137974?page=3
> その後、二俣事件など一連の裁判が行われ、次々と死刑判決が無罪判決に転じると、さすがの警察上層部も不信を抱かざるをえなくなり、紅林を訊問した。それに対し、紅林は「私は間違っていない。国の治安のために家族の幸せも顧みずに働いたこの私のどこが悪いのか」と自己弁護をしたという。> > しかし、結局紅林は警察を退職した。その後、家で酒浸りになると体を壊し、昭和38年に55歳の若さで脳出血により死去した。> > これを機に静岡県警での冤罪体質は是正されると誰しもが思ったのではないか。
> しかし、紅林が死去した3年後の昭和41年に問題の袴田事件が起きた。味噌会社専務の家族4人が殺害された上、放火されるという傷ましい事件である。
> 上司は任務する短い期間に大事件が起きると、自分の出世に響くために早く片付けたいのである。雲の上の存在の上司に命令された部下たちはヘビに睨まれた蛙のようになり、何とかしなければならないと焦る。> > その時、部下たちの頭に浮かんだのが紅林のやり方である。
静岡県警が生んだ《昭和の拷問王》の呪縛に終止符か…再審判決「袴田事件」が突き付けた冤罪大国・日本の「司法のいい加減さ」(工藤 隆雄) - 4ページ目 | 現代ビジネス | 講談社https://gendai.media/articles/-/137974?page=4
> 清水署には紅林の下で働いた部下が何人かいた。結局、誰でもいいから犯人に出来る者を捕まえて無理矢理自白させればいい。証拠が必要ならば捏造すればいい。そうすれば何もかも安泰だ。> > 実際、稚拙な証拠を捏造し、袴田を死刑囚に仕立て上げた。紅林死すとも冤罪体質は生きていたのである。
> 弁護士らの努力がなければ、袴田を始めあまたの冤罪被害者が刑場の露と消えていたことだろう。想像するだに日本の司法は恐ろしく発展途上国並みだと思わざるを得なくなる。
「幸浦事件・二俣事件の有罪判決破棄差し戻しの時点で御殿場警察署次席警部の地位にあった紅林は、非難を浴びた静岡県警上層部によって吉原警察署駅前派出所へ左遷された。しかも交通巡視員待遇という実質的な二階級降任だった」
「紅林は世間や警察内部から非難され精神的に疲弊しきっていたが、1963年(昭和38年)7月に幸浦事件の被告人に対する無罪判決が確定したことにより、気力が尽きて警察を退職。同年9月16日に脳出血により藤枝市志太の自宅で死去。55歳没」
紅林麻雄 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85%E6%9E%97%E9%BA%BB%E9%9B%84
「小島事件(おじまじけん)は、1950年(昭和25年)5月10日に静岡県庵原郡小島村(後の清水市、現:静岡市清水区)で発生した強盗殺人事件」
「小島事件の控訴審が進む傍ら、最高裁では1953年(昭和28年)11月に二俣事件の死刑判決が破棄差戻しを受けていた。そして1957年(昭和32年)2月には同じく県内で発生していた幸浦事件の死刑判決も、やはり最高裁によって破棄差戻しされることとなった。この2つの事件は、紅林を主任とした県警本部強力犯係の刑事らが捜査に当たった点、物証に乏しく被告人らの自白が重要証拠とされていた点、そして被告人らがいずれも、取調べでの拷問と自身の無実を訴えていた点が、小島事件と共通していた」
「これを機に紅林は「名刑事」から一転「昭和の拷問王」と指弾されるようになり、非難を浴びた県警上層部は、当時御殿場署次席警部の地位にあった紅林を吉原署駅前派出所へ転出させた。交通巡視員待遇という、実質的な二階級降任であった」
小島事件 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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