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「若年層の変化は、収まる気配がない物価高への不満が背景にあるとみられる。3月調査で高市政権の物価対策について、18~29歳と30代では「評価する」がともに16%にとどまったほか、4月調査でも「高市政権の物価対策は十分だと思うか」の質問に対し、ともに「十分だと思う」(18~29歳25%、30代30%)が「十分だとは思わない」(18~29歳38%、30代35%)を下回った。高市内閣に期待を膨らませていた若年層が批判的な姿勢を示し始めているようだ」 「全年代で支持率が不支持率を上回っているものの、70歳以上はほぼ同じ水準だ。また、若年層は内閣を支持するかを尋ねる質問に対し「答えない」との回答が比較的多く、支持・不支持への迷いもうかがえる」 高市内閣支持率、若年層が初の50%割れ 止まらぬ物価高が背景 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20260603/k00/00m/010/300000c
[mstdn.jp] 2026-06-05 15:45:40
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