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(゜o゜; おそろしいな・・・ 「仁科氏の代表作「座敷童子の代理人」第3巻(2016年刊)の原稿で、担当編集者がシーンの繋がりを直すとして無断で2ページ分の文章を加筆」 「他の作家たちも漫画やデビュー作での無断修正経験を共有し、「ド禁忌」「信頼が崩れる」との声が広がった。ライトノベル業界では編集のプロット指導は一般的だが、無断加筆はタブーとされ、作家と編集者の関係性が改めて注目されている」 ライトノベル作家・仁科裕貴氏が編集者の無断2ページ加筆を告白 / X https://x.com/i/trending/2054771460665643223
[Pawoo] 2026-05-14 14:14:43
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