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飲みニケーションしても収入が多くなるわけでは無さそうな研究結果。 「酒を飲める体質の人々がより多く酒を飲んでいるのは事実だが、それが高い所得や有利な労働条件に結びついているわけではないことが明らかになった」 「韓国については、耐性のある男性が耐性のない男性より11.5%多く稼ぐことが分かったが、この差は10%水準でわずかに有意であるにすぎなかった」 「日本、台湾、韓国などでは、同僚や取引先との良好な関係を築くために飲み会などの飲酒を伴うコミュニケーションが不可欠だという見方が根強い」 “酒を飲むと顔が赤くなる”体質は収入を左右する? 日本男性含む3000人を調査 東大などが2023年に学術誌で発表:Innovative Tech - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/12/news066.html
[mstdn.jp] 2026-05-13 13:17:29
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