|
「2分後の10時16分、たて続けに2本の通報が入る。1件目は不屈に乗っていた生徒からだった。「辺野古のボートツアーに参加していたが、乗っていた船が大きな波にのまれて、全員船から落とされた。今は足がつく浅いところに立っているが、どうすればいいか」生徒は、同志社国際高の修学旅行で訪れており、救命胴衣を着用していて色は赤と青であること、携帯電話の充電が78%残っていると伝えた」 「ほぼ同時刻、平和丸に乗っていた生徒からも「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか。救命胴衣は着ている」と通報が寄せられた。「乗っていた人は全員で20名くらい」「海上保安庁のゴムボートが7隻くらい救助に来ている」と事故現場の状況を詳細に伝えていた」 「このあとゴムボートで現場に駆け付けた海上保安官と電話がかわり、転覆した抗議船の船底の上に5人いて、付近に浮いている2人は別のゴムボートが対応しているといった状況が報告された」 <独自>辺野古転覆「全員船から落とされた」 生徒ら緊迫通報、内容判明 船長ら通報せず - 産経ニュース https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/
[mstdn.jp] 2026-04-24 16:32:57
|