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X(旧Twitter)が開発者向けAPIの新しい従量課金モデルを発表、月額200ドルまたは5000ドルの固定料金制から正式に移行 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20260209-x-api-pay-per-use/ > XはTwitter時代の2023年2月、「Twitter API v2」および「Twitter API v1.1」の無料提供を終了し、有料プランに一本化すると発表しました。 > Xは2025年10月頃からPay-Per-Use(従量課金)のモデルをクローズドベータで提供しており、今回正式にリリースされました。従量課金制のポイントはあらかじめクレジットを購入し、APIを呼ぶたびに残高が減る方式に変わることです。料金は一律ではなく、どのエンドポイントを使うかで単価が異なり、具体的な単価はDeveloper Console上で確認する設計です。 > なお、公益性が高い公共アプリは引き続き無料でスケールされたアクセスを受けられるとのこと。また、直近まで旧無料枠を使っていた開発者は従量課金制に移行する際に1回限り10ドル(約1570円)分のバウチャーが付与されるとしています。
[Fedibird] 2026-04-02 23:41:38
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