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アーティストになるよりプラットフォームを作るほうがお金という点では夢があるのかもしれない。 「資金の流れを見ると、1999年は基本的に「消費者→小売業者→レーベル→アーティスト」という形だったが、2026年現在は「消費者→プラットフォーム→権利保有者→アーティスト」となっている」 「1999年、消費者が音楽に払ったお金のうちテック企業の取り分は4%だった。2023年、それは33%に。レーベルの取り分は52%から38%へ変化し、ソングライターは11%から9%へ。アーティストは13%から14%とほぼ横ばい」 2026年の音楽業界における資金の流れの実態 | Musicman https://www.musicman.co.jp/business/717998
[mstdn.jp] 2026-03-31 09:55:06
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