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救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a0968835c5bb0021239b649f4002f489809288?page=2 > 校長 > 「朝の時点で教頭が波浪注意報が出ていることは確認していたようです」(17日) > > 事故翌日の会見では「教頭」が注意報を把握していたと説明しました。それが保護者向けには説明が一転し、教頭と教員は波浪注意報を知らなかったと訂正しました。さらに…。 > > 「転覆した生徒の状況につきましては、直接引率した担任から保護者様へ連絡を入れました」(17日) > > 重傷の生徒の母親 > 「今回の学校の対応に対して疑問とちょっと不安を感じています。正午前、友達の携帯から電話があり、出血が止まらなくて救急搬送されたと。緊急連絡先の学校にも担任の先生にも連絡しましたが、5時間以上つながらず。最初に担任から連絡があったのが午後4時半ぐらいで、けがの詳細についても分からないと。(子どもが)家に帰ってからも学校からの連絡は一度もなく、連絡がきたのは金曜日だったと思います」 > > 月曜日に事故が起きたのに対して、詳細な学校からの連絡は週末だったといいます。
[mstdn.jp] 2026-03-29 10:56:57
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