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重傷の生徒の母親「子どもたちは救命胴衣を着ていたけれど、着る時になんのサポートもなく、息子が言うには1人の生徒は着けるところが互い違いになってちゃんと装着できていなかったと。でも誰一人、先生の誰一人、乗務員の方も誰一人、指導してくださらなかったと」 同志社国際高校側「救命胴衣の指導がされていないこと、正しく装着ができない者がいたことも把握しておりませんでした。私たちの責任としてしっかり考えていきたいと思っております」 「不屈」に乗船した生徒の保護者「海上保安庁の注意の際に並行して逃げるように、子どもたちの中では『まるで追いかけっこをしているようだね』っていう会話が出てきたそうです。かなりのスピードを出していたと子どもたちは言っています。途中からかなりスピードが上がったため、写真を撮るのも怖くてずっとつかまっていたそうです」 救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 保護者の怒り(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a0968835c5bb0021239b649f4002f489809288
[mstdn.jp] 2026-03-29 10:55:18
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