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「ラブホ通いが昨年9月に発覚した後、不倫を否定して引責辞任を拒んだ小川氏は自民党系が多数派を占める市議会で不信任決議案の可決が確実になると一転して採決直前に辞職した。お相手の部下職員は停職6か月の懲戒処分を受け12月末に依願退職している」 「小川氏は『ホテルに行っても男女関係はなかった』と主張し続けました。それはあまり信用されてないみたいですが、どうも市民は不倫があっても『それがどうしたんですか』という空気感みたいなんです」 「NHKが行なった出口調査では、小川氏の説明に「納得していない」と答えた人が52%と過半数を占めたという」 〈ラブホ行きすぎた市長が圧勝〉市民は「不倫? それがどうしたんですか?」候補惨敗の自民党は「国政選挙は本当に大丈夫なのか…」 | 集英社オンライン https://shueisha.online/articles/-/256215?page=1
[mstdn.jp] 2026-01-14 13:21:21
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