NI-Lab.

nilog:

← 前の日 2026-01-10 次の日 →
← 一年前 一年後 →
mstdn.jp (2026-01-10)

「近年は、LDKの真ん中に配するスタイルが人気で、移動可能なものもある」
「LIXIL(リクシル)は、リビング空間の新概念として、キッチン中心の「KDL」を打ち出す」
「積水ハウスは、令和5年に「キッチンテーブル」を発表。テーブルの一角に3口のIHコンロがあり、調理と家族のだんらんの場を一つにして、シンボルのように家の中央に配置する提案だ」
「日建ハウジングシステム(現日建設計)は11年前に「動くキッチン」を開発」

住宅空間は「LDK」から「KDL」へ 今どきのキッチンは中心にあったり動いたり キッチン70年(中) - 産経ニュース sankei.com/article/20260108-2S


[mstdn.jp] 2026-01-10 20:41:39
関連するかも情報

「近年は、LDKの真ん中に配するスタイルが人気で、移動可能なものもある」
「LIXIL(リクシル)は、リビング空間の新概念として、キッチン中心の「KDL」を打ち出す」
「積水ハウスは、令和5年に「キッチンテーブル」を発表。テーブルの一角に3口のIHコンロがあり、調理と家族のだんらんの場を一つにして、シンボルのように家の中央に配置する提案だ」
「日建ハウジングシステム(現日建設計)は11年前に「動くキッチン」を開発」

住宅空間は「LDK」から「KDL」へ 今どきのキッチンは中心にあったり動いたり キッチン70年(中) - 産経ニュース sankei.com/article/20260108-2S


[mstdn.jp] 2026-01-10 20:41:39

「日本では、近代化が進むまでは床にまな板を置き、しゃがんで調理する「つくばい式」が伝統のスタイルでした。台所は土間と板の間が半々ぐらいの空間で、家の北側のじめじめした隅にあることが多く〝日陰者〟のような存在でした」
「「台所に立つ」ようになったのは、主に大正時代。関東大震災後、東京に建てられた同潤会アパートには、当時としては先進的なガス、電気、水道が通るコンパクトな台所が設けられました」
「画期的だったのが、狭い空間を効率的に使うため、食事室と一体化したこと。ぴかぴかのステンレス流し台のそばに家族が集う食卓。食事室と一体の空間はダイニングキッチン(DK)と名付けられ、台所もキッチンと呼ばれるようになりました」
「昭和の終わりにかけて、さらに居間(リビング、L)と融合。LDKで快適に過ごせるようにと、給排水の臭い対策や排煙技術などキッチンの環境改善も進みました」

団地がもたらした70年前の生活革命、家の隅から団らんの場へ変化した「キッチン」 キッチン70年(上) - 産経ニュース sankei.com/article/20260108-UB


[mstdn.jp] 2026-01-10 20:44:11
2026年01年10日のnilogをすべて表示する

- NI-Lab.'s accounts
- Fedibird
- mstdn.jp
- Mastodon Japan
- Twitter(X)
- はてなブックマーク
- Timelog

- NI-Lab.

Web Services by Yahoo! JAPAN