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理屈はわかるけど、収めた分より多く戻ってくるみたいな都合の良いことを政府はずっと言っていたのでは(どこかに証拠ないかな)。 「日本の公的年金制度(厚生年金保険及び国民年金)は、現役世代が納める保険料で、その時々の高齢者世代に年金を給付しています(賦課方式)。つまり、現役世代が将来受け取る年金は、その子どもや孫たちの世代が納める保険料でまかなわれることになります。そのため、自分が納めた保険料が積み立てられ、将来自分に年金として戻ってくる仕組み(積立方式)ではありません。」 「世代間扶養」における意義|年金積立金管理運用独立行政法人 https://www.gpif.go.jp/gpif/generations.html
[Fedibird] 2025-11-10 19:17:05
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