新聞じゃなくてその手の週刊誌とかだったら問題にならなかったんだろうなぁ。。。
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki - トップページ
> 毎日新聞英語版「WaiWai」とは、 ライアン・コネル (Ryann Connell)なる人物が、
> 『実話ナックルズ』、『週刊実話』、『週刊大衆』等、日本のタブロイド誌から、
> 刺激的なエロ記事ばかりを「クリエイティヴに」翻訳して紹介するという趣向のコーナー。
>
> 「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」
> というような、『実話ナックルズ』からの真偽不明なエロ記事や、
> 「日本軍は南京大虐殺の集団から、小児性愛家の軍隊に変貌した」
> というような反日記事が、毎日新聞のサイトから毎日毎日大量に配信され、それを反日外人や
> 中国人・韓国人が世界中のフォーラムに転載し、日本人に対する人種的偏見を増幅するための
手助けとなっています。
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/16.html毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki - 毎日新聞英語版から過去に配信された記事
> 「母は、成績を落とさないために堕落する」 "More moms going down, to ensure grades go up!"
> 「防衛省は‘ロリータ’マンガキャラクターを使って内部を明らかにする」 "Defense Ministry turns to 'Lolita' manga character to reveal inner self"
> 「エロ寿司屋で舌なめずりするようなご馳走」 "'Erotic sushi' bar serves up tantalizing treats"
> 「女性たちは昔の恋人との"リサイクル・セックス"によって全身全霊に活力を得る」 "Gals refresh body and soul by 'recycling sex' with old beaus"
> 「古来の米祭りはセラピー効果の洗顔クリームとして評判となっている」 "Ancient rice festival has reputation smeared by ‘therapeutic’ facial cream claims"
> 「致命的な'イクイク病'は頂点に達している」 "Deadly 'iku iku byo' reaches a climax"
> 「ファストフードは女子高生たちを性的狂乱状態におとしいれる」 "Fast food sends schoolgirls into sexual feeding frenzy"
> 「コック、野獣、悪徳とその偏愛者」 "The Cook, the Beast, the Vice and its Lover"
> 「濡れてワイルドに : 主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」 "Get wet and go wild: housewife rakes in extra loot at the neighborhood body wash"
> 「私たち少女の間でだけで−−風俗産業の隠されたスラング」 "Just between us girls -- the secret slang splurted in the ejaculation industry"
> (題名不明)「ほとんどすべての漁師は海でマンタとSEXしている」
> 「セックス中毒者の匿名グループは共に集う」 "Sexaholics anonymous groupies let it all hang out"
> 「気難しい日本の女王様たちは、悪臭を放つペニスを敬遠する」 "Picky Japanese princesses pass on putrid peckers"
> 「性病が日本の熟年層にも広がっている」 "STDs spreading to Japan's older ranks"
> 「"ルービックキューブ・セックス"が、日本の内気なベッドルームを改善するために広まっている」 "'Rubik's Cube sex' peddled as latest cure for Japan's bedroom bashfuls"
> 「女性たちはブートキャンプでセックス・テクニックを会得する」 "Girls get good grip on sex technique at booty boot camp"
> 「財布にやさしい健康的なヘルピング・ハンド」 "A healthy helping hand that won't deplete your wallet"
> 「酒と甘い言葉 : 彼女をはじめてのデートでおとすダークな芸術」 "Booze and flattery: The dark art of getting her to give it up on a first date"
> 「サービスエリアでのホット・アクションは、ドライバーを再び路上に送り出す」 "Hot action at service areas sends drivers on the road again"
> 「女性はセックスについては冗舌だが、マスターベーションに関しては口を閉ざす」 "Ladies loose-lipped on sex, but masturbation gets diddly squat"
> 「セックス、レイプ&奴隷が、病的なホリデー・メニューに加えられる」 "Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu"
> 「美しい心を持つ秘訣として、性問題専門家は官能的なイメージトレーニングを称賛する」 "Sexperts tout erotic image training as the secret to a beautiful mind"
> 「多くのハンドバッグが、いいバイブレーションの音を鳴らす」 "More handbags abuzz to good vibrations"
> 「変態的なスカトロ・フェチにアピールする雑誌が、糞便への魅力を満足させる」 "Magazines appealing to flaky 'sukatoro' fetishistsfulfill a fascination for feces"
> 「ERやシカゴ・ホープは、平成のフバフバ・ホスピタルで聴診器を持つことができない」 "'ER,' 'Chicago Hope' can't hold a stethoscopeto Heisei's hubba-hubba hospitals"
http://www.j-cast.com/2008/06/20022225.htmlJ-CASTニュース : 毎日新聞英語版サイト 「変態ニュース」を世界発信
> 毎日新聞の英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」にあるコーナー、「WaiWai」が過去に配信した記事に、こんな指摘がインターネット上で相次いでいる。
> また「ファーストフードで女子高生が性的狂乱状態」という記事では、ファーストフードを食べると神経の中枢のコントロールできなくなりセックス依存症になるなどという説を紹介し、日本の女子高生の性の乱れを指摘。「お母さんたちは墜ちていく、成績を上げるために!」では、息子の成績を上げるために息子と性的な関係を勉強前に持つ母親のエピソードが紹介されている。これらのすべてが外国人記者の署名入りで書かれていた。約5年近くこうした「変態ニュース」を世界に発信し続け、これが海外のブログなどにも転載されており、まさに「変態な日本人」を世界にアピールすることになってしまった。
http://www.j-cast.com/2008/07/20023815.htmlJ-CASTニュース : 「変態ニュース」毎日新聞3ページに渡り謝罪 外部の警告放置「深刻な失態、痛恨の極み」
> 毎日新聞社は2008年7月20日、同社の英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」で過去に配信した記事に「低俗すぎる」との批判が相次いだことを受け、同日付けの紙面と同紙のインターネットサイトに検証記事を掲載した。「何度もあった外部からの警告も放置していました。いずれも深刻な失態であり、痛恨の極みです」と述べ、謝罪している。
> 7月20日付けの毎日新聞では、1面、22、23面に「お詫び」と内部調査結果を掲載、ウェブサイトでも同様の記事が掲載されている。問題となった記事を執筆していた外国人記者は、同サイトの「編集長」としてサイトを統括しており、チェック機能が働いていなかったことや、外部からの指摘が07 年10月から寄せられていたのにもかかわらず、放置していたことが明らかにされた。
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> J-CASTニュースの2008年6月20日の記事「毎日新聞英語版サイト 『変態ニュース』を世界発信」でも報じた通り、「Mainichi Daily News」の「WaiWai」というコーナーでは、「六本木のレストランで豚を獣姦し、その後食べた」といった内容の記事を過去に配信。毎日新聞の検証記事では、「いずれも事実の裏づけもないまま翻訳して記事化していた」としている。「WaiWai」では、週刊誌などで書かれた内容を紹介するかたちをとっていたが、07年7月に配信した「防衛省の『ロリータ』漫画キャラクターでその内実が明らかに」という記事では、防衛省について「真珠湾攻撃と南京大虐殺で世界に名を知らしめた政府省庁」という表現を加筆したケースがあった。同社は、「WaiWai」で利用した雑誌の発行元の出版社と対応を協議しているという。
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> 「変態ニュース」が長年にわたり配信された背景について、同紙は「担当記者が性的な話題をおもしろがることを心配する声もあった」と明かしている。外国人記者は同サイトに関心が集まることを意識しており、「母国での就職難のため来日した。仕事を失うことに恐怖感があり、MDN(編注:Mainichi Daily News)を閉鎖する言い訳を誰にも与えたくない」などと述べた。また「性的な話題を取り上げるとユーザーの反応がよかったので、そういう話題を取り上げた」のだという。